まとまらない日常を半泣きで書きとめる場所。鐘は鳴らない。
CATEGORY:日記
2009年12月13日 (Sun)
CATEGORY:日記
2009年11月27日 (Fri)
咳がひどくてつらい現在。喉が腫れる→咳をする→粘膜いたい という無限悪循環がとまりません。咳もすぎると、喉がびょうびょうしていたい。ついでに腹筋というか節々がいたい。
熱はあまり出とらんで、7度5分くらい。日曜日には治るかしらん。
ぱっこんが壊れてるのはいいんだか悪いんだか…すくなくとも睡眠は確保されらぁな。久しぶりに本を飽きるほど読んだ。あーサポセン電話するの鬱だ。
バイト先も風邪やらインフルが流行ってるようで。日曜バイトなんですが、大丈夫かね。
とりあえず飲み会なんぞに行ける気分と体調じゃないので、お断りのメールをしなきゃいけないんですが、ががが。
飲み会、自分が総責やった文化祭の打ち上げなんだよなあ。
熱はあまり出とらんで、7度5分くらい。日曜日には治るかしらん。
ぱっこんが壊れてるのはいいんだか悪いんだか…すくなくとも睡眠は確保されらぁな。久しぶりに本を飽きるほど読んだ。あーサポセン電話するの鬱だ。
バイト先も風邪やらインフルが流行ってるようで。日曜バイトなんですが、大丈夫かね。
とりあえず飲み会なんぞに行ける気分と体調じゃないので、お断りのメールをしなきゃいけないんですが、ががが。
飲み会、自分が総責やった文化祭の打ち上げなんだよなあ。
CATEGORY:未選択
2009年11月04日 (Wed)
慈しむ雨のように、降り注いで私に触れてください。というのが本心なのではないかと思った。
きっとあの子供が欲しているのは、水槽に浸るように身体を包み込むのでもなく、空気のように身体のうちに満ちるのでもなく、軟い表皮を暖かく撫でて過ぎる愛なのだ。細い両足で立つすべを、つまるところのそれを支える松葉の杖を、あの子供は知っており、それを行使している。極北の恐怖に屈しながら、彼はそれを受け入れているのだ。受け入れねば生きられぬからだけれども、それが叶わなかったばかりに消滅した半身を克明に覚えているのだろうから。
柔弱にほほえんで、薄い瞼の皮膚下に透ける葉脈のような血管と、羞恥と鬱屈を無視している。それでいながら斜に構えている姿勢を崩さないものだから、あんな歌を歌うのだ。幸せは忘れ去られる。
文語の抒情性に逃げぬようにしよう、という高村の決意はとても理にかなっていると思いながら、諾々と文語と自己陶酔に傾倒します。素敵。10日くらい眠ったので、未読メールと着信がえらいことになってますしにたい。しんでまえ。
きっとあの子供が欲しているのは、水槽に浸るように身体を包み込むのでもなく、空気のように身体のうちに満ちるのでもなく、軟い表皮を暖かく撫でて過ぎる愛なのだ。細い両足で立つすべを、つまるところのそれを支える松葉の杖を、あの子供は知っており、それを行使している。極北の恐怖に屈しながら、彼はそれを受け入れているのだ。受け入れねば生きられぬからだけれども、それが叶わなかったばかりに消滅した半身を克明に覚えているのだろうから。
柔弱にほほえんで、薄い瞼の皮膚下に透ける葉脈のような血管と、羞恥と鬱屈を無視している。それでいながら斜に構えている姿勢を崩さないものだから、あんな歌を歌うのだ。幸せは忘れ去られる。
文語の抒情性に逃げぬようにしよう、という高村の決意はとても理にかなっていると思いながら、諾々と文語と自己陶酔に傾倒します。素敵。10日くらい眠ったので、未読メールと着信がえらいことになってますしにたい。しんでまえ。