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まとまらない日常を半泣きで書きとめる場所。鐘は鳴らない。
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イルミネーション見に行ったよー
















おたがいの過去・現在の生々しい恋バナをしながらな!!!
手切れの品物(そう安くない)をもらった挙げ句、そう使わずに実家にあげちゃった子の話が一番面白かったです。なんというか、心の栄養が取れた気がする。(あんな話で?



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あなろぐで構成ちう。
やっぱ紙とペンはよいよねえ。うっかり徹夜したけど。



咳がひどくてつらい現在。喉が腫れる→咳をする→粘膜いたい という無限悪循環がとまりません。咳もすぎると、喉がびょうびょうしていたい。ついでに腹筋というか節々がいたい。
熱はあまり出とらんで、7度5分くらい。日曜日には治るかしらん。

ぱっこんが壊れてるのはいいんだか悪いんだか…すくなくとも睡眠は確保されらぁな。久しぶりに本を飽きるほど読んだ。あーサポセン電話するの鬱だ。

バイト先も風邪やらインフルが流行ってるようで。日曜バイトなんですが、大丈夫かね。


とりあえず飲み会なんぞに行ける気分と体調じゃないので、お断りのメールをしなきゃいけないんですが、ががが。

飲み会、自分が総責やった文化祭の打ち上げなんだよなあ。
留年とかしたら首とか括って死ぬかもわかんなあ、と真剣に考え始めました。


慈しむ雨のように、降り注いで私に触れてください。というのが本心なのではないかと思った。
きっとあの子供が欲しているのは、水槽に浸るように身体を包み込むのでもなく、空気のように身体のうちに満ちるのでもなく、軟い表皮を暖かく撫でて過ぎる愛なのだ。細い両足で立つすべを、つまるところのそれを支える松葉の杖を、あの子供は知っており、それを行使している。極北の恐怖に屈しながら、彼はそれを受け入れているのだ。受け入れねば生きられぬからだけれども、それが叶わなかったばかりに消滅した半身を克明に覚えているのだろうから。
柔弱にほほえんで、薄い瞼の皮膚下に透ける葉脈のような血管と、羞恥と鬱屈を無視している。それでいながら斜に構えている姿勢を崩さないものだから、あんな歌を歌うのだ。幸せは忘れ去られる。


文語の抒情性に逃げぬようにしよう、という高村の決意はとても理にかなっていると思いながら、諾々と文語と自己陶酔に傾倒します。素敵。10日くらい眠ったので、未読メールと着信がえらいことになってますしにたい。しんでまえ。
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