なぜおはなしをつくるかってそれはもう、とっぴょうしもなくふってくる、しんぞうのあたりがぎゅうぎゅういうようなこんなかんじょうを、なんらかのかたちでめのまえにあらわせたら、あまつさえそれでだれかほかのひとのしんぞうをぎゅうぎゅういわせることができたりなんかしたら、たいへんしあわせなことだとおもっているからなのです。でんせんすることはそんざいするからでしょう。そんざいいぎといったらかっこうよすぎますけれども。おんがく、それにもにているかもね。うたをうたうひとはきもちよいからうたうのでしょう。かいらく。わたしはぶんしょうのられつをあたまにとおすことがきもちよい。かいらくだ。あああああけれどここのところというもの、ぎゅうぎゅうのしょうたいが、どうにもつかめませんで、ほとほとこまっています。くるしいというのはいかにもちんぷなのだけれど、それいがいにわたしはごいをもたん。くるしい。せなかいっぽ、おいつめられている。やなことばっかおもいだす。なにやってるんだろうねほんとにさあ。みぐるしいことこのうえない・・・。こんなときにえがかけたら、なにかちがうのかしらん。えはぶんしょうよりもはきだすかんかくに、ちかい、ようなきがする。えなんてかけませんけど。いかんせんえをかくことがにがて、というかしゅだんとしてはすいぜんきゅうにほしいのだけれど、どうにもきょうみがもてないわたしであるので、えがかけたらなあとぼやくだけでたいていのばあいまんぞく。あはは。ほんのいちじきかこうとこころみた。ときもあった。わかったのはむいてない。というか、そのときのわたしにはたのしくなかった。それよりもぶんしょうが、なあ。たのしかったしなあ。たのしいしなあ。らくというか、なんというか。じゅくれんさせるのに、じかんだけでよいでしょう。じゅくれんなんて、えらそうなこと、くちがさけてもいえないけど。ん、えもおなじなのかしらん。それにしてもおなじじゃんるのかたのさくひんはこわくてよめない。ぜったいえいきょううける。むり。すてきなきらきらしたものばかりがこのよにはあふれすぎているのです、わたしはみにくい。とどかない。あああああ、かわいくなりたいのう。・・・ぜんぜんちがうところにけつろんがおちついた。あー、そういうことかー・・・。
あーどきどきした!好きだー。
まあ徹夜明けだったせいか、なんかいろいろ散々でしたけど。
具体的には、
階段の段差を踏み間違えて転びかけ、
道路でつまずいて転びかけ、
話しながら歩いていたら電柱にぶつかり(昨日もぶつかった)、
ありえないほどの強風で鞄を吹き飛ばされそうになり、
通路を曲がるタイミングを間違えて先輩とぶつかり、
きわめつけに電車とホームの間に落ちそうになりました。
どじっこってやつだね☆って言われて否定した直後に転びそうになったからね!ほんとむり!自分徹夜向いてない!気がする!!たぶん!
いちいです。
げんきです。げんきです。
携帯を見ることが苦痛になってきて、自分の限界点ってひくいよなあとおもう今日このごろです。ふろしきをひろげすぎたなあ。教訓が生かせていない。八方美人よくない。ほんとよくない。でもどうでもいい人の欠点なんか指摘したくないんだ…ていうかぶっちゃけあれに近づきたくないってのが本音なんですけどねああもうまともなやつはいないのかよあのサークルにh
ごめん取り乱した
苦手な人がいるんですね。でもなんかその人が近づいてくるんですね。メールとかめっちゃくるんですね。最初のうちに優しくしちゃったからなんか突き放しづらいんですね。ついいい顔しちゃううううううわあああああああああああああそうだよそうだよ基本的に人に嫌われたくないような汚い自分本位の肝の小さい人間なんだよもうこれなんて中二病?優柔不断の頂点に立てる。ほんと。
とかまあ書いたら書いたですっきりしたのでまた明日からがんばろー・・・