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まとまらない日常を半泣きで書きとめる場所。鐘は鳴らない。
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人喰い兄妹と花京院がでてくる夢を見た。

どうもアニメらしかった。テレビ画面が目の前で展開してく感じ。

主人公は髪がびっくりな勢いで長い(腰までのワンレングス)(今思い返すと気持ち悪い)(しかもちょっと成長してた)悪魔祓いの人だった。
人喰い妹がアクマ的な立ち位置だった。でも人喰い兄もいた。甦らせたの誰だよ。


なんか広い日本屋敷で戦闘してた。
悪魔祓いの人が逃げるのを人喰い妹が追いかけて、背中にすごい勢いで喰い付いてた。戦闘用ワンワン(@マリオ)みたいだった。
それ以前にお前は戦闘用じゃないだろうとか思った。
ロジカルの、いーvs人喰い兄みたいに階段でも戦ってた。人喰い兄は三角飛びをしていた。


花京院はなんか…活躍はしなくて、常に廊下の角とか障子の向こう側とかで悪魔祓いの人と人喰い兄妹が戦うのを見守ってた。むしろ背景?



夢の中でも、取りあえずカオスだなあと思った。

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②プランタジネット朝~


さて、征服王朝であるノルマン朝も四代で終わりを迎えます。

続くはプランタジネット朝、創始はヘンリ2世。

※彼の息子のリチャード1世は第二回十字軍に参加、イスラーム教徒から聖地イェルサレムを奪還せん、とサラディン(サッラーフ・アッディーン)と勇壮に戦ったので“獅子心王”と称されました。
むやみにかっこいいですね。


さてさてここに出て来るのは、国内外からの悪評が死ねる程多い
“欠地王”ことジョン王。

彼のあだ名の理由は、
フランク王国国王フィリップ2世と、派手な仲違いをして土地をぶんどられたことに由来します。
これだけならまだしも、偉大なるジョン王はよりにもよって最強の教皇、インノケンティウス3世と争い、破門されてしまいました。
※当時のキリスト教社会では、破門は社会的な死を意味。

土地を奪還するために遠征を繰り返して、その為に財政は窮乏し、課した重税によって言いに行こうの1215年。

『大憲章』いわゆる『マグナ=カルタ』を承認させられました。

※内容は 課税には高位聖職者・貴族の同意が必要/教会・都市の特権の尊重/商人の交通の自由 を認めるなど



そしてここからイギリスの議会の大発展が始まりますー。

ジョン王の次代ヘンリ3世の治世には、大憲章を無視った政治をしたおかげで貴族のシモン=ド=モンフォールが人にむごい1265年に挙兵して抗議をします。
このときに騎士と都市市民の地位格上げです。

ちょっとめんどくさくなったので残りは簡略的に。

さらに次代、エドワード一世の統治下にて模範議会が良い肉こんな、の1295年開き、

一つ飛んでエドワード3世時代に二院制がなされます。
(ほんとに適当だね)


次はバラ戦争ー。


【ノルマン朝】

【プランタジネット朝】
大憲章(ジョン王)
模範議会(エドワード1世)

百年戦争(対仏)・バラ戦争(国内)

こっこのアルバム買ったよー。3300円ナリよー。

で、感想。
歌としては花うた→Baby,after you→タイムボカーン。歌詞なら秋雨前線→花うた→Never ending journeyな感じ。
陽性のオーラが溢れ出たアルバムでした。陽性過ぎてちょっとへこんでたのでダメージが大変なことになりました。


それはともかく。
すごくチラリズムで見えてるのはダリヤンさんにもらった出夢。大謝々です。リアルで見るとにやにやします。








結局私は四分の一には勝てない



今の心境を描写してみよーぅ。

長い川を手漕ぎの船で渡っていたら橋を見つけ

その橋の上をスキップして歩いていたら

うっかりそれが木のボロい橋だったことに気付き

しかも下の川は結構深く

嫌な汗は吹き出すし



やっぱり橋から降りて、
今度はヘボいモーター付きの船で渡ることにしました


みたいな。本当ヘボい
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